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作品紹介
越山弱衰によるジーオーティー刊の単話作品「120点のアイツ」は、サークルのマドンナに告白して玉砕した直後の飲み会を舞台にした物語です。地味顔だが身体が120点と評される後輩・鉢倉に対し、主人公が愚痴の中で抱けるかと漏らした言葉を受け、彼女が無表情で誘い出します。男慣れした雰囲気を漂わせる鉢倉は挑発的に囁き、緊張する主人公を試す展開へと持ち込みます。巨乳や巨尻といった身体的特徴を強調し、ランジェリー姿でのフェラチオやパイズリなど局部アップの描写が中心となるビッチな女子大生を描いた作品です。